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第2回活動報告2nd GO symposium report

第2回 酸化グラフェンシンポジウム

 第2回 酸化グラフェンシンポジウムは、たくさんの方のご参加とともに、大盛況のうちに終了しました。

平成26年6⽉24⽇(火)10:30~18:00
場所:熊本大学 工学部百周年記念館


プログラム
1. 10:30-11:30 酸化グラフェン研究会総会(会員のみ)

2. 11:30-12:30 Manish Chhowalla (Rutgers University, USA)
        “Chemistry and Physics of Graphene Oxide."

3. 13:30-14:05 松田一成(京都大学)
        “ナノカーボン物質
           (酸化グラフェン・グラフェンナノ構造)の光科学”

4. 14:05-14:35 坂口幸一(佐賀大学)
        “高溶媒親和性グラフェン誘導体の合成と分散性の評価”

5. 14:35-15:05 小幡誠司(東京大学)
        “金属基板を用いた酸化グラフェンからのグラフェン生成”

6. 15:15-15:45 松本泰道(熊本大学)
        “酸化グラフェンの官能基工学 ”

7. 15:45-16:15 
井原敏博(熊本大学)
        “酸化グラフェンとDNAの相互作用に関する基礎的研究
                    および遺伝子センサーへの応用”

8. 16:15-16:35 
畠山一翔(熊本大学)
        “酸化グラフェン研究の最新動向”

  16:35-18:00 ポスターセッション
  18:00-20:00 懇親会 [フォリコ(工学部キャンパス内)]



 シンポジウムで発表されたスライドは、会員様のみ閲覧することができます。左上の「講演資料」のリンクよりご覧ください。


























































酸化グラフェン研究会

〒860-8555 熊本県熊本市中央区黒髪2丁目39-1
TEL : 096-342-3678
FAX : 096-342-3679
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