Faculity of Science, Kumamoto University
熊本大学理学部
生物環境プログラム


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お知らせ

熊本大学大学院自然科学研究科理学専攻生命科学コース平成23年度一般選抜試験方法の変更について 
 理学専攻生命科学コース(博士前期課程)では平成22年8月に実施する一般選抜試験(平成23年4月入学)から試験科目を変更します。詳しい内容は、添付書類をご覧下さい。


生物環境プログラムスタッフ

細胞生物学分野

生物多様性学分野

沿岸域環境科学教育研究センター

教授

斉藤 寿仁

澤 進一郎
副島 顕子

高宗 和史
時雄
高野 博嘉

高宮 正之

逸見 泰久*(合津マリンステーション)

滝尾 *

 

准教授

伊豆田 俊二
北野
江頭
武智克彰

中山 由紀

杉浦 直人
藤井 紀行

嶋永 元裕*(合津マリンステーション)

 

講師

佐藤 栄治

 

 

助教

但馬 達哉
寺本

  

 

*」は沿岸域環境科学教育研究センター所属

事務室

技術官

佐藤 博 


生物環境プログラム 沿革

1949年

9月

第五高等学校の植物学科及び動物学科を引き継ぐ形で生物学科発足した。

1966年

 

大学院修士課程が設けられたのを機会に、4講座制(動物分類形態学、動物性理性科学、植物分類形態学、植物生理生化学)に移行した。

1989年

 

4講座制を改変し、更に分子生物学講座も加わり、5講座に改組された。

1997年

 

全国的な大学改革に伴って、理学部生物科学科の中に生体機能学講座及び生体調節学講座の2大講座を置き、一部の研究室は理学部環境理学科環境動態学講座へ改組された。

2004年

  

旧生物科学科および環境理学科環境動態学講座、合津マリンステーションのスタッフをもとに生物環境プログラムとして教育体制ができ現在に至る。


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(6 Oct, 2009 updated)