過去の卒室生と論文タイトル

  修士論文
修論番号
氏名
卒室年
修士論文のテーマ
ETC-M16
坊村 忠士
2010
排水処理場の排水と水環境中におけるヨード系X線造影剤の汚染状況及び分布挙動
ETC-M15
堀田 沙耶花
2010
家畜及びヒト用抗菌薬による汚染現状の把握と環境負荷量の推
ETC-M14
富重 貴博
2010
水環境中と製品中におけるBPAおよび新世代ビスフェノール類の濃度値について
ETC-M13
豊崎 康暢
2009
カキを用いた水環境浄化技術の開発 〜ポリ塩化ビフェニル (PCBs)を例に〜
ETC-M12
篠原 竜一
2009
日本沿岸域における紫外線吸収剤汚染の経年変化とその発生源の推定
ETC-M11
涌田 智美
2008
牡蠣を用いた水環境浄化技術の開発 〜多環芳香族炭化水素 (PAHs)を例に〜
ETC-M10
村田 清香
2008
有明海生態系における紫外線吸収剤の汚染と環境特性
ETC-M9
岡本 あゆみ
2007
動物用医薬品による養豚場およびその周辺環境の汚染状況と残留特性
ETC-M8
佐々木 宏
2005
合成香料による海洋汚染 −生物濃縮・経年変化・濃度分布の解明−
ETC-M7
那須 哲也
2003
トリブチルスズを基準とした環境化学物質の相対毒性等価係数算出と関連物質の生態蓄積特性およびリスク評価に関する研究
ETC-M6
河添 雅弘
2002
上海周辺のヒトおよび生態系における残留性内分泌かく乱化学物質汚染とその暴露評価
ETC-M5
生子 裕士
2002
機器分析とバイオアッセイによる野生魚類および底質の環境リスク評価
ETC-M4
平山 結加里
2002
有明海生態系における有機塩素化合物の濃縮および汚染分布
ETC-M3
境 泰史
2001
有明海干潟生態系におけるPCBs(ポリ塩化ビフェニル)およびPAHs(多環芳香族炭化水素)の汚染とその蓄積特性
ETC-M2
小林 悟
2001
有機スズ化合物(TBT)による有明海沿岸域の汚染と干潟生物への蓄積および影響
ETC-M1
宮脇 崇
2000
有明海沿岸域のPCBs汚染とその分布・挙動

  卒業論文
卒論番号
氏名
卒室年
卒業論文のテーマ
ETC-B26
四方規人
2010
道路・空港粉塵中の紫外線吸収剤と人工香料の濃度およびその発生源の推定
ETC-B25
後藤 悠太
2010
底生生物を用いたPAHs (Polycyclic aromatic hydrocarbons)汚染モニタリングと底質浄化技術の検討
ETC-B24
上原希理子
2010
八代海・田浦湾の堆積物における多環芳香族炭化水素 (PAHs)の濃度分布
ETC-B23
柳本 隼人
2009
ヒト脂肪中の紫外線吸収剤および人工香料の汚染
ETC-B22
西留 明日香
2009
日本沿岸の貝類を使った紫外線吸収剤と人工香料汚染モニタリング
ETC-B21
折式田 崇仁
2009
人工および天然甘味料の分析方法の検討と排水処理施設における濃度分布
ETC-B20
堀田 沙耶花
2008
動物用医薬品(フルオロキノロン・テトラサイクリン類)の分析法の検討と応用
ETC-B19
坊村 忠士
2008
ヨード系X線造影剤の分析法の検討と汚水処理場における濃度分布
ETC-B18
福村 美希
2008
八代海における多環芳香族炭化水素 (PAHs)の汚染実態の解明
ETC-B17
冨重 貴博
2008
家畜排泄物中の医薬品 (Tetracycline系抗生物質)の分解・除去を想定した塩素処理技術の検討
ETC-B16
坂梨 裕章
2007
有明海の大気および海水における合成香料の濃度分布と環境挙
ETC-B15
篠原 竜一
2007
二枚貝を用いたアジア沿岸域の紫外線吸収剤汚染モニタリング
ETC-B14
豊崎 康暢
2007
カキを用いた水環境中のPCB汚染浄化技術の開発
ETC-B13
中澤 優介
2006
アジア域の香料汚染の現状
ETC-B12
村田 清香
2006
紫外線吸収剤の分析法の検討とその環境試料への応用
ETC-B11
守田 裕美
2006
カキ移植実験による有機塩素化合物の蓄積・排出挙動およびバイオレメディエーションへの応用
ETC-B10
涌田 智美
2006
多環芳香族炭化水素 (PAHs)による大牟田川の汚染底質浄化の検討 −カキを用いたバイオレメディエーションの可能性−
ETC-B9
有留 裕太
2005
イグサ畑土壌試料中における除草剤(ビフェノックス)の分析法の検討
ETC-B8
石本 裕生
2005
カキを指標にした日本沿岸域の合成香料汚染マップの作成
ETC-B7
岡本 あゆみ
2005
高速溶媒抽出装置 (ASE)を用いた土壌・堆肥等に含有する動物用医薬品 (Tetracycline類)の分析法の検討
番号なし
深堀 歩
2005
合成香料におけるヒトへの汚染経路の検索 −香水・生活用品・ハウスダスト中の測定結果より−
ETC-B6
那須 哲也
2001
ボルガ川下流域およびカスピ海北部の有機塩素化合物汚染と生態系における残留特性
ETC-B5
鍋岡 良介
2001
ムツゴロウにおける有機塩素化合物濃度の季節変動とその母子間移行に関する研究
ETC-B4
河添 雅弘
2000
中国・上海周辺の食品中有機塩素化合物濃度とヒト暴露量の推
ETC-B3
生子 裕士
2000
モーリシャス共和国における有機塩素化合物汚染とその濃度分
ETC-B2
平川 友子
2000
中国・太湖および周辺地域における有機塩素化合物汚染の現状
ETC-B1
境 泰史
1999
九州有明海の干潟生物におけるPCBs (Polychlorinated biphenyls)の蓄積特性

 留学生他
氏名
卒室年
卒業論文のテーマ
1
Julien Filatreau
2008
Occurrence and concentrations of organic UV filters in sediments from Ariake (Japan) and Arcachon (France) Bays.

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